家族が移り住む二世帯住宅に土地も含めた提案だった
家族が移り住む二世帯住宅に土地も含めた提案だった

お母様が同居されることを考えて作った間取りは約50坪の大きな建物。
何度も図面に手を加えながら納得の間取りを考えました。
母親の居場所や子供たちが帰ってきたときの居場所を確保できました。

個室の快適性より、共有スペースの過ごしやすさに重点を置いて
個室の快適性より、共有スペースの過ごしやすさに重点を置いて

以前お住まいの家は、家族が夜の時間個室にこもってしまうことも多く、お子さま達が独立していく中、家族が大切な団らんの時間を快適に過ごせるダイニングスペースを快適に過ごせる工夫を作り上げました。

引き戸を多用し、用途に合わせた収納の提案が良かった。
引き戸を多用し、用途に合わせた収納の提案が良かった。

キッチンからの動線や、ドアに引き戸を多用し、生活動線を考え抜いた間取りを作ったため、家の中が非常に動きやすく、建てる前に抱いたイメージ通りに仕上がりました。 

すまい倶楽部からのメッセージ
すまい倶楽部からのメッセージ

今まで転勤だらけだったご夫婦が、永住の地として選んだ場所が福島県いわき市でした。
ご主人が望んでいたのは、ご自身のように移動や配属替えが多い大手メーカーでの建築ではなく地元に根付いた工務店でした。

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